meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" /> びわの葉こんにゃく療法: 膵臓癌と診断され びわの葉温灸を試みる

2014年07月29日

びわの葉 こんにゃく療法

びわの葉温灸を根気よく続けました。
続けたのは私ではなく妻ですが。

しかし妻もけっこう疲れますので、こんにゃくを使う方法を
試してみることにしました。

この方法は以前にも書いた「家庭でできる自然療法」(東城百合子著)
に出ていた方法です。

こんにゃくをゆでて中まで熱くして、これをタオルでくるくると包みます。
こんにゃくは熱いから気をつけて下さい。

肌に当てたびわの葉(びわの葉のつるつるした側を肌に当てる)の
上にタオルで巻いたこんにゃくを乗せます。

タオルの巻き具合でこんにゃくの熱さを調整します。
この方法でお腹と背中を暖めます。

20分もすると、こんにゃくの温度が下がってきますので
私はお腹10分、背中10分としていました。
こんにゃくを温めなおせばいいのでしょうが。

この方法なら妻の手を煩わせることなく一人でできます。
その後ずっとこの方法でやってきました。
posted by 太郎じいじ at 08:00| びわの葉こんにゃく療法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする