meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" /> 内視鏡: 膵臓癌と診断され びわの葉温灸を試みる

2014年04月10日

また検査

ERCP検査(内視鏡的逆行性膵胆管造影)が終わったと思ったら、その2日後念には念を入れてEUS検査(超音波内視鏡検査)を行う。

先端から超音波のでる内視鏡を口から挿入して膵臓を観察する。体外式の超音波検査よりももっと鮮明な画像を得るために。

何回目の精密検査かな。横になり先生の説明をききながら画像をみる。薄ぼんやりしていて素人にはよく分からないがやはり影ありと。

これで検査入院は終了、明日退院予定。
posted by 太郎じいじ at 10:59| Comment(0) | 内視鏡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月30日

検査入院

院病棟受付で手続き済ませ、しばし待機。ソファーがふんわり、ホテルみたい。

看護士さんに案内され病室へ。当初大部屋の予定だったが、満室で個室だと。ただ寝ているだけなのにもったいない。

後から予定どおりERCP検査(内視鏡的逆行性膵胆管造影)。なんと言うこともなく終了。

その後も特に体調変化なし。
posted by 太郎じいじ at 11:27| Comment(0) | 内視鏡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月22日

癌 再検査

早期発見でラッキーといわれても嬉しくない。

「膵臓癌はほぼ間違いないと思いますが、さらにERCP検査をします」内視鏡を十二指腸まで入れそこから細いチューブを膵管に入れる検査。CTやMRIより更に微細な病変が判断できるらしい。

唯この検査は急性膵炎などを併発する可能性もあり、それに対応できるよう入院が必要とのこと。

入院予定は5日後。どんどん進むなあ。
posted by 太郎じいじ at 16:00| Comment(0) | 内視鏡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする