meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS" /> 癌: 膵臓癌と診断され びわの葉温灸を試みる

2017年08月25日

すい臓がんと診断されて4年たちました

大学病院ですい臓がんと診断され手術をすすめられましたが、断りました。

それから4年経ちました。

現在とくに異常はありません。

特別な検査はしておりませんが。
ラベル:すい臓がん
posted by 太郎じいじ at 15:20| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月02日

【膵臓癌と診断されてから3年経過】

大学病院で膵臓ガンで手術を勧められました。

手術を断ってから3年経過しました。

その後も異常なしです。その後検査はしていませんが。
posted by 太郎じいじ at 10:32| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月13日

【膵臓癌と診断されたが手術を断わってから2年】

大学病院で検査、検査の結果、膵臓癌と診断されてから丸2年経ちました。


1割の癌でない可能性を信じて手術を断わりました。


今現在、全く異常ありません。


2年経って異常なしですのでこれからも異常なしと思います。


posted by 太郎じいじ at 07:48| | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月04日

びわの葉温灸

びわの葉温灸とは
びわの生葉の上に、さらしと厚手の紙を重ねその上から、
棒状のもぐさを置き、腹部と背中の部分に軽くあてます。

びわの葉にアミグダリンという成分があり、これが熱によって、
体の中にしみこみ、細胞を活性化し血液を浄化するそうです。

手術を拒否したからには、なんでもやります。
具体的にこの療法を施術してくれる鍼灸院をネットで調査。
電車で30分くらいの所にありました。
早速予約をいれました。
ただこの方法は妻の協力なしではできません。(1人でできる用具もあるようですが)
妻と一緒に出かけることになりました。

ラベル:びわの葉温灸
posted by 太郎じいじ at 18:04| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月02日

癌とは闘わないと決めたものの

癌とは闘わないと決めてから、ネットで色々情報を調べたり、
図書館で関係の本を読んだり。

あるブログで「びわの葉温灸療法」という方法を知り
それに関する本を図書館でさがしました。

そして図書館で1冊の本に出会いました。
「びわの葉療法のすべて」(神谷富雄著)という本です。
10年以上前に出版された本です。

とりあえずびわの葉温灸をしてみようと思い妻に話したら
こんな本があるよと見せられました。

「家庭でできる自然療法」(東城百合子著)
玄米、みそ、梅、よもぎなど自然食品を利用した健康法、治療法を
紹介した本ですが、なんとその中にびわの葉を使った治療法が書いてあるのです。

妻が知人からずっと前に借りて、そのまま借りっぱなしになっていたそうです。
もっと早く教えてくれ。
こんな傍にあるとは・・・とても偶然の一致とは思えません。
きっと何かある。(何がある)
posted by 太郎じいじ at 10:54| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする